トランプ政権発足から3カ月、ホワイトハウスが“衝撃の変貌”。前政権との比較が話題
トランプ米大統領の就任から3カ月。ホワイトハウスの内部が、バイデン前大統領のころと大きく様変わりしているとして、SNSで話題を呼んでいる 。 トランプ米大統領の就任から、早くも3カ月。民主党のバイデン前大統領のころとは真逆の政策が進められている。 そんなバイデン政権との対照的な姿勢は、ホワイトハウスにも現れているようだ。 👉【画像を見る】装飾が明らかに豪華に。前政権と現政権の比較がこちら 2枚の写真には、バイデン前大統領&日本の岸田前首相、トランプ氏&イスラエルのネタニヤフ首相、それぞれの首脳会談時の様子が写っている 。 バイデン政権時、執務室の壁には余白が多いが、トランプ政権になってから歴代大統領の肖像画がびっしりと飾られている 。 特筆すべきは、装飾の違いだ。金をあしらったインテリアが部屋の隅々に置かれている 。 ホワイトハウスの変化は、ほかにもある。 メキシコ湾の名称を「アメリカ湾」に変更すると発表した際のパネルも飾られている。 この記事は英語から翻訳・編集しました。翻訳:髙島海人 他の記事も読む